山口絵理子さん

12年前の情熱大陸で見て衝撃を受けた。

バングラデシュという貧しい国の人達に産業を与える意味でバック製造を。

色んなハプニングを乗り越えながら彼女は突き進んでいく。

番組の最後に彼女は

『自分は自分で見たことしか信じない。』

とハッキリと言っていました。

21歳だった自分の価値観に変化を能えてくれた人である。

その情熱大陸は何度も見返した。

そんな山口絵理子さんのインスタグラムやnoteを見て、あの時と変わらず挑戦をし続けている姿があった。

嬉しかった。

と同時に挑戦しきれていない自分に気付く。

ステイホームのなかでも挑戦をしよう。