自分の体で

最近はストレッチや体操を通して自分の体を分析することをしています。

特別身体症状のない、自分ですが色んなところに可動域制限が存在します。

触って痛いところや不快な感じのするところを経験して、患者さんに治療するときの参考にしています。

自粛が明けたら自らのメンテナンスもかねて治療を、受けにいかないとです。