エンゼル光線器療法の効果

※エンゼル光線器療法の詳しい説明
光熱圧とは
① 光

さらしで包んだランプから青い光が見えるのは紫外線です。

熱く感じるのは赤外線です。

紫外線は波長によってその性質は異なり波長の長い方から

①UV-A

②UV-B

③UV-Cの3つに分けられます。



肌やけを起こすUV-Bは最小限におさえ体に良いUV-Aを使用しています。



それらのよりよい効果を更に高めるため5ワットのランプを使用し微量の電流で発光量をおさえて更にその上にさらし3枚で包赤外線の輻射熱の温熱効果を利用し気持ちよく体に吸収されます。


②熱

ランプを体に当てると体の中に熱が吸収され、この温熱作用は発汗が盛んになり、筋肉の塊が取れて、柔らかくなり楽になります。


③圧

押圧すると熱が筋肉の深部まで浸透し加圧し、加熱的操作で上皮、皮下、筋、健、人体、骨膜まで刺激され熱と圧の同時刺激で神経の働きを良くし血液の循環を活発にします。

コメントを残す